ICT教育

最先端の学習活動をサポート

 中学校・高等学校では動画やデジタル教材を活用した最先端の授業を展開し、わかりやすい授業を心掛けています。また、電子黒板やiPadを70台以上、タブレットPCを数10台以上配備していて、いつでも移動教室でICT機器を利用した授業ができるようになっています。これまでの講義型の授業だけではなく、グループ学習や学びあい、自らが主体的に参加していくアクティブラーニング型の授業にはICT機器が非常に効果的です。

 生徒同士が学びあい、理解が深めることができるように新しい学びを積極的に取り入れ、時代の最先端に挑戦していきます。

 

e-learningの導入

 本校ではeラーニングを中学校では「すらら」、高等学校では「Classi」を導入しています。リアルタイムに生徒の状況を把握し、先生間で情報を共有することで、教科指導や個別指導に活かしていきます。

メリット1

時間と場所の制約がない

インターネットを利用するeラーニングは、時間や場所の制約を受けずに受講できます。授業の内容を復習したい、予習をしたいときに、自宅のパソコンで学習ができます。

メリット2

理解度に合わせた学習が可能

eラーニングは、生徒が自身の都合の良い時間に学習ができます。また、理解度に合わせて繰り返し学び直すことができるので、高い学習効果が得られます。

メリット3

生徒の理解度や進捗の管理ができる

eラーニングは、教員が生徒の理解度や進捗状況を確認できます。生徒が理解できていない部分を把握し、学習時間を管理することで、効果的にサポートできます。

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